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昨日、遠くまで出かけてきました。

あ、ハピタピ三分の一のちひろです。
どうも、ご無沙汰しておりました!
そして真面目な記事を綴ります(笑)


昨日、6年ぶりに会いたい方がいまして。

でも、もう言葉が伝わらないんです。

コミュニケーションがまったく取れない。

質問をしても、まったく違う答えが返ってくる。

さて・・・どうしよう


言葉ではないんですね~


この2年、「在り方」というものの修行を続けてきて、滝に打たれたわけではないですが、

「在り方」なんですね、すべては。と言っていいくらい。


私、コーチングという言葉を使って相手の可能性を引き出すことを勉強したのですが、
その言葉が命なくらいのそこでさえ、究極目指すところは「在り方」なんです。

コーチが黙っていても、クライアントさんがどんどん変わっていく。
次々と気づいていく。

そのセッション、コーチはなんにも話してないんですよ!
クライアントさんが勝手に気づいていく・・・

もう、魔法ですわ(笑)

「観察者」

それだけです。

ボディートークもそうですね。

魔法ですわ(笑)


そんなこんなで、私たちの間には、言葉はもう意味をなさないので、ただただその方の横に座って、ただただ「ありがとう」の存在になっておりました。

そこから見える外の景色は決して美しいとは言えるものではありませんでした。
でも、もうそれだけを見て命を全うしていくしかありません。

いままでの私は、そんなのやだ!と思ったでしょうが、昨日の私は、それもこれもすべて素晴らしいと思えたのでした。

いえ、本当はそれもちょっとした表現でして、実際は、素晴らしい、素晴らしくないという評価は無いんですけど・・・

その話はまた今度。


・・・・今度って!ほんとにまた今度書くの!
とみきさんが言っているのが聞こえます・・・


うふふ


ちひろ
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2013.02.11 / Top↑

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